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2020年12月前半の全体運
(12/1から12/15まで)

今月の12星座占い
木星・土星のカスプ接近と日食の長期展望
木星と冥王星の合致により第三波が発生し、未だ余波が続いています。
占星術的に見ても今回が3度目であり、最後の大波という位置づけとなります。飲食業・旅行業には非常に厳しい状況かとは思われます。
ただ、この占いを発表する頃には合致の影響が少しつづ薄れていくため、この緊迫した状況は決して長くは続きません。
しかし、占星術的に見ても経済への影響はまだ続くことが想定されます。
重傷者が少ない日本では、生命への危機感よりも経済の方が問題として捉えられてるとも仕方がないところかと思われます。
以下が12月前半の主な配置です。

■12月前半の主な配置
12月1日
 水星と土星の60度
12月6日
 金星と海王星の120度
12月10日
 太陽と海王星の90度
 金星と冥王星の60度
12月11日
 太陽と火星の120度
12月13日
 水星と海王星の90度
12月15日
 射手座の新月
 金星と木星の60度
 水星と火星の120度
 金星と土星の60度

赤字:凶角 青字:吉角 紫字:吉凶混合

凶角が少なく一見穏便に見えますが、決してそうでは有りません。
木星と土星は山羊座を抜けようとしており、星座と星座を跨ぐ境界線近辺を運行しています。これを占星術ではカスプと呼び、惑星がカスプを跨ぐ近辺では物事が次のステップに遷移するため、タイミングを図りやすいことは占い師の間でよく知られています。
しかしカスプ近辺に惑星が位置すると、物事が切迫したり運気の切り替えのために強烈な出来事を体験しやすく、荒れやすくなります。
今回の木星や土星といった動きが遅い惑星ではその影響も顕著に出やすく、社会的な影響力も大きくなるのが通常です。今年は特に珍しい現象となっており、木星と土星がほぼ同時に移動するという点もまた、影響の強さに拍車が掛かりそうです。

そして新月も運気の切り替わりを示しています。
今回はドラゴンテイルが合致するため新月が日食となり、数ヶ月単位の運気の区切りとなっています。2020年は激しい運気が続いていましたが、今回の新月のタイミングがようやくの切り替え時期として働くでしょう。
流石に運気が即変化、とまでは行きませんが、風向きの変化を感じられる方が増えていくのは間違いありません。経済復興はすぐ来る訳では有りませんが、この時期に決起し次のステップに向けて頑張る方々には、嬉しい未来が待っているでしょう。

以下に、全ての星座や世相等に影響する配置効果を解説します。

12月1日
■水星と土星の60度
 [水星:蠍座:]
 [土星:山羊座:]

現実的で堅実な考え方、常識的な判断、論理を助けてくれる配置です。
真面目で困難な問題や作業を扱う事に適しており、現実的な姿勢や方法が重視されるでしょう。アイデアや新しい手法を使うという事には向いていませんので、どんなに素晴らしいアイデアを見つけたとしても無理に改善しようとしないことが重要です。

これは年季の入った知識と経験が有効活用できる運気でもあるため、この近辺では経験者と年長者へのアドバイスを求めることを考えてみて下さい。
水星のコミュニケーションという要素は限定される傾向があり、相談や会議といったものにそのエネルギーが使われる事になるでしょう。日常の会話であっても、真剣な内容が多くなるかも知れません。

12月6日
■金星と海王星の120度
 [金星:蠍座:]
 [海王星:魚座:]

これは主に恋愛運と愛情運にイメージ効果を発生させます。
理想に近い誰かと近づくことができたり、そのような状況を夢想するという心理を発生させる傾向が想定されます。
互いに思いやりがある男女関係や夫婦なら、この配置近辺では良好で幸運な日々を送ることができるでしょう。隣の芝生の青さを羨むというケースもあるかも知れませんが、この配置近辺ではそれがマイナス面に働くことは少なく、トラブルに繋がる可能性は低いでしょう。

また、芸術創作や映像等に関係した業界・活動に関わる方々には追い風が期待できます。
絵画や映画そして文学等を楽しんだり、漫画やゲーム等といった分野であっても普段より楽しめるチャンスが発生しやすくなります。
しかし金運面では完全なプラスとはならず、財布の紐をゆるくしてしまう効果があります。
財政に余裕があるのであれば楽しい買い物やイベントを楽しむことができるでしょうが、計画的に行う必要はあります。
ボランティアや寄付といった形で出費するというケースもあるでしょうが、その場合であってもそこが正しく運営管理しているかどうかを確認することが賢明です。
また、この近辺での美味い話は蓋を開けると話が全く違ってくるという傾向があるため、下手に皮算用をせず話半分で聞いておくことが肝心です。

12月10日
■太陽と海王星の90度
 [太陽:射手座:]
 [海王星:魚座:]

日々の活力や意思のエネルギーをパワーダウンさせ、混乱や誤解を誘発させる凶角です。
状況によっては何かにがっかりしたり期待を裏切られたと感じるかも知れません。何かの困難がある場合、そこから先に進ませる意欲を下げる効果もあります。どうにかしてモチベーションの維持方法を模索することが重要です。
また、海王星の力がマイナスに働いた場合、混乱と目標の分散化という影響を発生させます。当然ながらこの効果はあまり望ましいものではありません。
意思や判断力を下げてしまうので、自分が何をしているのかを理解せずに動いてしまうケースもあります。理解せずに動けば高確率の失敗が待っているでしょう。

ですが、この配置近辺ではなかなか正しく判断するのが難しいかも知れません。
誰かの強い影響力を感じたり、それに従うような空気が漂っているかどうかの確認も必要です。その場合、あなたと周囲のためになるのかどうか、良く考えて行動して下さい。

また、海王星の凶角はお酒や薬そして麻薬等もマイナス方向に働かせる影響力を持っています。この近辺では依存に注意し過剰摂取等をしない節度を心掛けましょう。
もし、これらの惑星が司る位置がお付き合いやビジネス等に関係している星座の生まれになっているようでしたら、それらの点に注意することが賢明です。

なお、芸術と創作活動に関わっている場合、星座の配置状態によっては素晴らしい作品を生み出せるインスピレーションの時期となるケースがあります。
深層意識や夢からのメッセージそして直感などを信じて行動する事がそのポイントとなるでしょう。

12月10日
■金星と冥王星の60度
 [金星:蠍座:]
 [冥王星:山羊座:]

情熱を大きく高め、激しいレベルにまで発展させる効果を持つ配置です。
恋愛運と金運に影響し、強い依存や執着心を伴うでしょう。強い感情は心の内に秘める事もありますが、ひいきや嫉妬心のような形となる事もあります。
この近辺でデートやパーティ等がある場合、派手に盛り上がる傾向が想定されます。
その分、はしゃぎ過ぎたり羽目を外して失敗しないよう、注意が必要ともなるはずです。程よい加減と節制を心がけるのが賢明でしょう。

そして冥王星が関連すると、物事が表層的なレベルでは終わらないという性質が付加されます。人付き合いや恋愛等において、適度な距離感では我慢がならないという心理が発生することも想定されます。その心理は不平等な力関係を生みやすく、距離感が大事な日本においては気づかないうちに不満を募らせる状況が出ているかも知れません。
これは吉角ではありますが、どのケースであっても度を過ぎてしまうと冥王星が持つ凶意としての性質が見え隠れし、セキュリティやプライバシーといった個人的な領域の侵害が発生するケースがあります。
コミュニケーション面では徹底的に何かを隠すか、本音で話すかの二択になるという事になるため、良くも悪くも強烈な状況になるかも知れません。

金運面ではベンチャーや財務支援等といった分野が活性化しやすくなります。この配置がお金に関連した領域にある星座の方等は、収入を得るための戦術や節約を積極的に進めることでチャンスが大きく広がります。
上司やお客様への営業アピール、金融機関へのプレゼンテーション等といったことが非常に効果的となるでしょう。

12月11日
■太陽と火星の120度
 [太陽:射手座:]
 [火星:牡羊座:]

様々な事象に活気を与えてくれる好配置です。
太陽が入ると全体運に関連するケースが多くなります。そして火星は競争が必要な分野であったり、医療等という刃物を扱う分野等に関係します。
この近辺は、多少強引であったとしても、強気な方が成功に近づける可能性が高くなるでしょう。逆に引っ込み思案な姿勢や態度は余り歓迎されないかも知れません。
また、星座の配置によってはスポーツや健康増進に関したことが効果を促進させてくれるという効果が期待できます。火星の燃焼に関する効果は鍛えたりダイエットといった分野にも好影響を与えてくれるでしょう。

120度という角度は、自分で行動を起こさなくても向こうからやってくるというケースが多い傾向があります。しかし火星の積極性がある関係から、これに限ってはそのパターンが当てはまりません。何かのチャンスが来たと思える場合は、自分から積極的に行動する方が良い結果となるでしょう。
そして、これは単独行動をするよりも共同体制を重視すべき時期を意味します。個人プレーには向かないため、強気で目立つ行動をする場合であっても「人様の指針」となるような模範的な行動が望ましいと思われます。

太陽は希望とチャレンジを示す射手座にあり、火星は逆行から戻り自分の星座で本来のパワーを取り戻しています。
ここ最近、間違った道を歩んでいたように感じていたり調子が出なかった方々には、希望の光となる事も期待できます。

12月13日
■水星と海王星の90度
 [水星:射手座:]
 [海王星:魚座:]

混乱と誤解を誘発させ、歪んだ信念を信じ込ませる厄介な配置です。
数字が必要な学問やビジネス取引、長期計画などでも同様に難しい問題を発生させます。
信用を裏切るような行動や、デマ・捏造のような真実から遠ざかる言動はこの配置下において普段よりも強く作用する事になるでしょう。
もし、曖昧であったり不確定要素が存在する状態であるのなら要注意です。約束をしたり契約を結ぶような事を避けることが望ましいでしょう。
どうしても避けることができないのであれば、その道のプロからクリアな判断と落とし穴を回避する為のアドバイスを貰うことが賢明です。

しかしこれは特に文字を中心とした芸術や創作活動、占いのようなオカルトや宗教といった分野においてはプラスとなる影響力を発生させます。
しかし薬やお酒・タバコなどといったドラッグの類は精神に対して強い効果と現実へのマイナス影響を発生させやすいため、この近辺では扱いに注意すべきでしょう。
もしあなたが独創的過ぎる見解や物の見方そして思想などを持っている場合、誰かに対してそれを明言してしまうと対人運がダウンするという点も良く考えるべきです。

12月15日
■射手座の新月
 [太陽:射手座:]
 [月:射手座:]

今回の新月は射手座です。
ホロスコープ2020年12月前半

ドラゴンヘッドと180度、またはドラゴン・テイルと合致という事になり、日食を示しています。南米等では皆既日食として見る事が可能です。
日食の運気は長期的な運気の区切りを示しており、この先数ヶ月に渡って世界が進む、大雑把な道筋を示しています。
まず今回の新月は水星とほぼ合致しているため、非常に忙しい上に考えなければならない要素が多々存在する事を意味します。しかし射手座である関係から、厳しい状況よりも未来に向けた希望といった側面が大きくなる事が想定されます。
当然ながら、目指すべき未来はアフターコロナである事は間違いありません。
しかしドラゴンテイルは今までの決断と言動のツケを清算する効果等も持っています。
甘い考えや惰性で続けていた物事は、ここで区切りを付ける事になる可能性もあります。また、愚かな行為や言動をしてきた場合、自業自得が待っているケースも想定されます。

また、新月は火星と吉角を結んでいます。
一度は逆行により物事が大きく止まり、更に争い事を何度も誘発させていたこの火星ですが、やっと本来の調子を取り戻します。
火星が加わるという事は、この近辺で始まるイベントを前向きかつ積極的に進めると、惑星の御加護や幸運にありつきやすくなることを意味します。一旦は止まってしまったり元に戻った何かあるのなら、ここからやり直すと良い結果に繋がるでしょう。

しかし、海王星はややオーブ(許容範囲)が甘いものの90度という凶角を結んでおり、毒性や薬を示す点からコロナの影響がまだ即解決には至らない事を示しています。
イメージ戦略は功を奏しますが、そこには正しい情報は少なく、混乱や誤解が大きく広まる危険性が存在します。ここで大々的にアピールをする誰かの言動があったのなら、まずは疑って掛かり真偽を確かめておく方が無難と思われます。
また、太陽や月そして水星と海王星の凶角は身体や精神を弱める効果もあるため、ここで起きるイベントによって落胆したり批判等で心が折れる危険性も存在します。
特にコロナ絡みではまだ一切油断ができないため、再度の用心が無難であるはずです。

そしてこの新月には幾つかの恒星が合致しており、コロナや薬・お酒を冗長させてしまう効果があったり、争い等を助けてしまうといった要素が存在します。恐らくこの近辺では、普段よりも悲喜こもごもで様々な状況を目の当たりにするものと思われます。
ニュースや眼の前で発生している面倒事、誹謗中傷に気を取られるとあなた自身にもその不幸が覆いかぶさってしまいます。自分自身と大事な方々を守るためにできるのは思慮深く、そして迅速な決断による行動です。

まとめると、この新月は12月の状況だけでなく、長期的な運気傾向も示しているという事になります。まだコロナとの戦いは収束しないものの、前に向かって進む事で希望が持てるようになります。その分、多忙でありながらも思慮深い判断が必要ではあります。
常に未来を考え、新しい生活スタイルの確立を取り組む姿勢が問われる新月となるでしょう。

12月15日
■金星と木星の60度
 [金星:蠍座:]
 [木星:山羊座:]

対人運及び恋愛運に嬉しい発展効果を作る配置です。
思いやりと分かち合いの精神が強調され、人との交流を後押しする効果が期待できます。飲み会やパーティ、様々な交流の機会があるのなら、顔を出すことが賢明です。
今回は金星が天秤座に位置している関係から、星座を問わず1対1の協力体制という要素が運気に関連する事も想定されます。ほぼ同時に発生する新月もまた天秤座であり、この近辺で出会いを求めると、幸運に繋がる可能性が大きくアップします。

また、金星は文字通り金運にも関連しており、パートナーシップから受けられる恩恵は大きなものとなる可能性があります。この近辺では楽観的な判断でも問題はないでしょう。
射手座にある木星が発展の機会を与えてくれます。金融自体もそうですが、教育や海外に関連した分野でもビジネスやお金の流れが上手くいくことが想定されます。
この配置のマイナス面は、怠惰さや中毒性のある楽しさから脱却できない事です。
甘いものや好きな物事に夢中になるあまり、過剰摂取や作業効率の低下といった点には注意し、適度な節制を心掛けることが本当の幸運に繋がります。

今回木星は山羊座にあるため、ある程度の抑制効果はあるものの、金星が中毒やハマりを誘発する蠍座です。
加減を意識できていれば、大きな幸運に恵まれる事は間違い有りません。しかし深く足を踏み入れ過ぎてしまうと戻れなくなる危険性もある点に注意を。

12月15日
■水星と火星の120度
 [水星:射手座:]
 [火星:牡羊座:]

素早い判断と決断が成功確率を格段に上昇させてくれる配置です。
この近辺では引っ込み思案になるよりも、積極的かつリスクを承知の上でチャレンジする姿勢が歓迎されたり、戦術面で有効となる傾向があります。
問題を分析し解決策を出したり、方針や目標を決断するといったことに適しており、この近辺で決める事柄にはブレや曖昧さが少なくなる可能性が高いでしょう。
もし一度何かを決心したのであれば、基本的な部分は曲げずに進むことをお勧めします。
しかし水星の進みが早い関係から、この角度の効果期間は短めとなる傾向が想定されるという点には注意が必要です。決めたが最後、一気に行動して成果を出す必要があるという事を念頭に置いて下さい。

また、水星が関係するコミュニケーションだけでなく、学習や修練等にも適した運気となります。
射手座に位置する水星は、高度な学問であったり、一度は勉強してみたものの中途半端で終わっていた分野へのご縁を深めてくれます。
あなたが住んでいる場所から様々な意味で遠く離れたところに関する勉強、といった要素を意味するケースもあります。

12月15日
■金星と土星の60度
 [金星:蠍座:]
 [土星:山羊座:]

異性関係と金運・ビジネス面において、堅実な関係構築に追い風を与えてくれる配置です。
恋愛面では堅実さに関係するが故に、派手なロマンスや出会いといった運気は遠ざかる傾向にあります。反面、真面目で誠実さが欲しいと願っているのなら、この近辺の運気を上手に活かすことが望みの展開に近づくチャンスとなります。
これが出生図の配置を元に発生した場合、実利的な男女関係という意味で血縁関係の関わりや、年齢や状況等といった条件限定では結婚を示すケースもあります。土星は年長者を示すため、年の差が離れた相手が関係する場合も散見されます。

金運面では貯金や節約ではなく、投資をしたりローンや税金といった財政問題に対処するという「出費」という側面が強調させることが多くなります。
その場合であってもその対象は堅実であったり法律や社会環境に直結したものとなり、実利的な面という方向では一緒です。どのケースであっても、土星が関係している責任と義務という点を重視することで幸運を得られるでしょう。

■12月後半の主な配置
12月後半は以下のような配置が待っています。

12月17日
 土星の水瓶座入り
12月19日
 木星の水瓶座入り
12月20日
 太陽と水星の合致
12月22日
 木星と土星の合致
12月23日
 火星と冥王星の90度
12月25日
 水星と天王星の120度
12月28日
 太陽と天王星の120度
12月30日
 蟹座の満月
 金星と海王星の90度

木星と土星が水瓶座に移動し、次の1年が始まります。
土星は既に一度移動して戻っていましたが、今回はもう戻りません。しかも移動して即木星と合致するという珍しい現象を発生させ、政治や社会環境の大規模移行を後押しします。
今月前半に発生した日食もこの移行に影響を受けており、この近辺が次へのステップすなわちアフターコロナへの対策の始まりと言っても過言では無いでしょう。
水瓶座という星座が持っている人道的精神、水や情報の波、意識の変革、最新技術の安定化等々、これらのテーマに沿って生きる事が運気を安定させる秘訣です。

後半もANGEWORKの西洋占星術を宜しくお願い致します。


占い師:みすとりぶ
西洋占星術研究歴30年。本来はオカルト研究家だがIT企業オーナーも務めている。
占い師向けツールやアプリは自分で設計開発しており当サイトのシステムは全て彼の産物。
ITによる正確な星の位置や角度及びに過去のデータを元に、淡々と事実と結果と解決方法を伝える占いスタイルは、女性のみならず男性からも評価を得ている。
経営者の集まりでは占い希望者が殺到してしまい人数制限をする為「予約を取る気がない占い師」と言われている。(現在対面占いは停止中)
「ANGEWORKの星占いブログ」を連載

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