TOP PAGE
ANGEWORKの西洋占星術へようこそ。ホロスコープ、恋愛占い、ボイドカレンダーで運気アップ!
TOPページ → 無料占い → 毎月の運勢





2020年2月後半の全体運
(2/16から2/29まで)

今月の12星座占い
水星逆行の手戻り、木星海王星の可能性
国境を越えて影響するその感染症は、まだ大きな被害を発生させています。
日本は幸い医療先進国である関係からか、他の国の感染と比較するとギリギリで防いでいるようにも感じられます。
恐らくは前回起きた食の際、火星と海王星が既に凶角を結び始めていた関係から、この問題が発生したものと考えられます。また、このサイトには記載しておりませんが、病気と癒やしに関係した小惑星を含む特殊な天空図形により、この状況が必然的に発生した可能性も否めません。
この時は為政者や識見の責任を持つ方の判断を惑わせ、あり得ない選択肢を進んでしまいました。その後の拡大は皆様がご存知の通りです。
食という現象は数ヶ月単位のサイクルを管轄するため、完全に鎮火するまでは長い期間を要するものと思われます。

そして、この近辺で同時に発生している「天王星と海王星の45度」が経済活動に大きな影響を与えています。2年前にこの現象を確認した際は、天王星が牡羊座に位置していたため反骨精神と大胆なチャレンジ精神が大きな社会問題となっていました。
今回、天王星は牡牛座に位置しています。
この牡牛座を運行する天王星は、地球環境や女性の立場等に権利を求める活動を誘発させる効果があります。また、価値観と資源が伴う金運にも大きな影響を与えます。
その天王星が45度という凶角を結んでいるのは、病気や薬に大きな影響を及ぼす魚座の海王星です。この凶角が継続する暫くの間は、この伝染病が経済にも厳しい状況を及ぼすことが想定されます。
特に魚座の海王星の効果により、情報が錯綜混乱する傾向が懸念されます。メディアの情報が正しいとは限らないため、確実に効果が期待できる予防を中心に行い、踊らされ過ぎないよう自制が賢明です。

ですが、この配置は問題ばかりを起こす訳ではありません。
生まれた時にこの配置があると人生で大成功できる可能性すらある程です。
問題から目を背けず、成長や改良のチャンスと見なす姿勢があると、この配置をチャンスに転化することができるでしょう。
全世界に共通的な星回りから見るならば、3月初旬頃までは現状維持で注意が必要、という事になります。

■2月後半の主な配置
以下が2月後半の主な配置です。

2月17日
 水星逆行開始
 火星の山羊座入り
2月19日
 木星と海王星の60度
 太陽の魚座入り
2月21日
 火星と天王星の120度
2月22日
 太陽と天王星の60度
2月24日
 魚座の新月
 金星と木星の90度
 太陽と火星の60度
2月26日
 太陽と水星の合致
 水星と火星の60度
2月29日
 水星と天王星の60度
 金星と冥王星の90度

赤字:凶角 青字:吉角 紫字:吉凶混合

毎回問題を発生させる水星逆行が特徴的です。
年度末切り替えまでには終わるものの、油断はよろしくありません。特に今回の逆行は星座を跨いで戻るため、様々な準備や努力は再度の調整が必要となるはずです。

また、今年は閏年なので29日が存在します。
この閏日に金星と冥王星の90度という激しい現象が待っています。
これは恋愛・金運を中心として強烈で厳しい問題を発生させる事が多く、警戒が必要です。指示通りに、又は思い通りに振る舞って欲しいという「押し付け」「半強制」が反発をもたらすため、感情を優先するとマイナスの結末が待っているでしょう。

以下に、社会や全ての星座に影響する配置効果を解説します。

2月17日
■水星逆行開始
 [水星:魚座:逆行開始]

水星の逆行がこの時期にやってきます。
この惑星は「逆行」という現象を数ヶ月に一度発生させ、通信・運輸・移動等といった水星が管轄する流動性に「遅延」や「手戻り」といった深刻な現象を誘発させます。計画進行に支障をきたす事も珍しくありません。
順行に戻るには3月を待たねばならず、年度末の多忙な時期に混乱が懸念されます。この時期に転勤や引っ越し等を考えている場合は、早め早めの判断と行動を心がけるべきでしょう。
今回は魚座のマイナス影響により、論理的な判断を迷わせたり薬や麻薬等の効果を阻害するといった効果も懸念されます。
水星逆行 2020年2月後半

しかし早めの行動をしたとしても、水星が逆行開始をした元の地点に戻るまではなかなか混乱が収まらないのが常です。
また、上記スケジュールにあるように、2月2日の時点で水星は逆行に到達する地点を通過しています。この時期以降に行った判断や行動は、差し戻しの必要が懸念されます。
今回のケースのように星座を移動する逆行は、トラブルが大きくなる傾向もあります。
一旦終わったはずの物事が蒸し返され、再調整が必要となるでしょう。特に逆行化、順行化の当日近辺は物事が激しく動くケースが多いようです。

しかし逆行予定だからといって何も行動しなければ、その件は更に大きな問題となって行く手を阻む可能性すらあります。多少の無駄を覚悟の上で立ち向かう姿勢があれば、逆行という現象は大きな見返りを準備してくれるでしょう。
本来必要だったはずの見直しや方針転換を助けてくれるのが逆行という現象であるため、多少の問題や遅延を恐れない姿勢が良い結果に結びつきます。

2月19日
■木星と海王星の60度
 [木星:山羊座:]
 [海王星:魚座:]

精神の調和と成長をもたらす配置です。
現実的や個人的なことよりも、精神的そして協調的な要素を後押ししてくれます。
各星座の運気において、木星が位置する星座が示す方々とは、精神的な繋がりを感じる事ができるでしょう。戦いや離反ではなく、協調と助け合いが期待できます。
他者に対して寛容の精神を発揮することは、あなた自身にも寛容な判断をして頂ける、ということに繋がります。互いに誠実な行動を守ることは発展にも繋がるでしょう。
芸術やクリエイティブな作業等にも効果的で、そういった職業や活動に就いている方々は後押し運気により素晴らしい作品を生み出せる事があります。

マイナス面としては、精神性を重視するあまり現実面が弱いという点です。
仕事運や金運、そして厳密や約束・契約等ではこれがマイナスとなる可能性があります。
暗黙の了解や善意に期待しすぎてしまうと、曖昧さによって自分の首を締めてしまう可能性もあります。調子が良いときに曖昧で、悪くなった途端に険悪になる、という状況はこの運気でもしばしば散見されることです。
善意で繋がることは大事ですが、親しくとも礼儀や約束を守るようにしましょう。また、心配な場合はこの時点で明確に釘を差し証拠を残す事等で回避が可能です。

なおこの配置ですが、2020年は3回の発生を予定しています。
木星の逆行によって以下のスケジュールで発生します。

2月19日:初回発生
7月25日:木星逆行により2度目の発生
10月10日:木星順行化により最後の発生

配置がこのように複数回発生する場合、最初の事象で起きた現象は手戻り又はやり直し、そして考え直し等のシーケンスを伴います。それは決して悪い事ではなく、甘い見通しを認識させて正しい未来へと導いてくれる働きをしています。
木星が逆行する際は物事の拡大が止まりにくくなりますが、加減が必要である事を示す事が多いようです。あなたの状況に照らし合わせて上手にご活用下さい。

2月21日
■火星と天王星の120度
 [火星:山羊座:]
 [天王星:牡牛座:]

面倒事から開放されたり、チャレンジ精神が刺激されやすい時期です。
日々目にする色あせた風景ではなく、刺激やリスクそしてチャンスといった事象に目が向きやすくなるでしょう。
天王星が関係するため、エネルギーは爆発するかのように突然発生し、突然収束します。
ふいに何かをしたくなって居ても立っても居られなくなったり、予想しなかった計画を立ち上げるといった事をする方がいるかも知れません。しかし、吉角であるため法律を逸脱するケースは少ないようです。

天王星が関係するもう一つの事象は、PCやスマホを始めとする最新技術です。
機器購入や置き換え、技術勉強等は配置効果によって大きく後押しが期待できるでしょう。
発明や実用化等といった事象は、この配置が一部助けを発していると思われます。個人レベルにおいても、新機種の導入や買い替え等といった形で発現する事があります。
この効果はさほど長続きはしないため、思い立ったときに行動するか、見送るか、の判断を素早く行うべきでしょう。どちらにも踏み切れず迷っていると、何もしなかった時期というだけで思い出にならない可能性もあります。

2月22日
■太陽と天王星の60度
 [太陽:魚座:]
 [天王星:牡牛座:]

予想が付かない嬉しい驚きと楽しい時間を提供します。
PCやスマホ等も含む新しい技術や発明品、又は興味を持った分野等にチャレンジしたり自由を求めて行動する事にも適しています。
普段のサイクルとは違ったスケジュールとなったり、気分転換ができる時期となる可能性もあるでしょう。創作活動やIT等といった最新技術に関する発明や工夫、そして個性や趣味嗜好等を追求するにも良い時期です。

好奇心を最大限に活かすことで、大きな閃きの助けを得ることができます。
厳しい日課や予定をこなす事には向いていないものの、イレギュラーケースから大きなヒントや解決策に至ることができるでしょう。
しかしこの効果期間は短めであるため、この状況が長く続くとは考えない方が無難です。
短期決戦で物事を進め、思いがけない天啓を有効活用して下さい。

2月24日
■魚座の新月
 [太陽:魚座:]
 [月:魚座:]

今回の新月は魚座です。
ホロスコープ2020年2月後半

新月は火星、天王星と共にミニグランドトラインという三角形を描いています。
グランドトライン(120度x3で構成された正三角形)よりは多少幸運度が下がるものの、こちらも幸運で有ることには間違いありません。
また、ドラゴンヘッドをあわせると、トラペゾイド(台形)となり、この配置に運命的な要素を追加させる傾向が想定されます。流派によってはこれをゆりかごと表現する事もあり、強い運気を発生させる事で知られています。

しかし前述通り水星は逆行中です。
状況を見直して違う手を使ったり、手戻りによる作業が想定されます。
また、ドラゴン・テイルは火星と合致している関係から、一見幸運が多く見えるこの状態でも懸念事項が存在します。怒りや暴力、社会的な地位や権力を悪用した行動は、せっかくの幸運を台無しにしてしまうかも知れません。
正々堂々と勝負したり競争する姿勢が、この配置の後押し効果によって発展する事が想定されます。

2月24日
■金星と木星の90度
 [金星:牡羊座:]
 [木星:山羊座:]

恋愛運に吉凶混合の影響を与える配置です。
楽しい事をしたいという気分を誘発するため、日頃の辛さを忘れて楽しみたいという場合には一時の開放感と嬉しさを感じることができるでしょう。普段の異性関係が控えめな場合に限り、思い切って声掛けをする事でチャンスが増加する可能性があります。
反面、既に責任を持っている立場にある場合には、迂闊な行動をしてしまうと大きな問題に発展してしまいかねません。特に既婚者等は(星座や生まれの配置等にもよりますが)節制が大事な時期です。
また、この配置は食欲増進効果も持っています。
暴飲暴食をしてしまいやすく、健康に気を使っていたりダイエットをしている場合、食事制限をしてもなかなか効果が出にくいかも知れません。

そして金星はその文字通り金運にも深く関係する惑星です。
化粧品、贅沢品等に興味が出たり遊園地等のストレスを解消するための交際費等にお金を使いたくなるかも知れません。投資面では身の丈に合わない金額を使ってしまわないようによく考えてから行動すべきでしょう。
特に木星が山羊座に入って以降、経済の引き締め効果により、景気の縮小を感じるケースが多くなっています。無理な拡大は引き締め反動も厳しくなるため、守りの姿勢を忘れないことが賢明です。

2月24日
■太陽と火星の60度
 [太陽:魚座:]
 [火星:山羊座:]

気力・体力を充実させ、勝負事を活性化させる配置です。
趣味やスポーツそしてビジネスなど、競争が関係する分野全般に後押し効果が期待できるでしょう。激しい分野であるほど、その効果はより良いものとなります。
漠然と曖昧なまま行動するよりも、明確に目標を定めて行動するほうがより良い結果に近づけます。太陽は魂を、火星は意思や行動力を表し、強い願いを持つ側に勝利の可能性がアップする事が想定されます。

しかし今回は太陽が魚座にあり、独善的な競争といった要素はやや薄れます。
火星が山羊座にあるため、その意識は互いを助け社会構造を発展させるために使われる事になるでしょう。もっと大きな敵や脅威に立ち向かうために結束する、という心理誘発も想定されます。
当然ながら、法律に則って勝負する事は決して悪いことでは有りません。
正々堂々と戦う姿勢を持つと、勝負の結果に拘らない素晴らしい成果を手にすることができます。

2月26日
■太陽と水星の合致
 [太陽:魚座:]
 [水星:魚座:逆行中]

非常に多忙な状況を誘発させる配置です。
水星が順行している場合、スケジュールや納期等を急かされたり、焦る心理を誘発するという効果がしばしば散見されます。
しかし今回は水星が逆行しており順行時と相違する現象が想定されます。逆行している水星が原因で、一度決定したはずの判断は調整を必要とするでしょう。
あなたは2月の初旬に何かを判断したかも知れません。が、その際に慎重な姿勢と判断ができなかった場合、この時期はそのリカバリという作業が発生する事になります。
そして手戻りは面倒な手続きが必要となり、時間を掛ける事になるはずです。

この配置は元々、情報・流通・運輸を拡大迅速化させる効果があります。
読み書き話しと移動に関する頻度は普段よりも多くなり、個人レベルではおしゃべりやメッセージそしてお出かけ等といった形で具現化させます。
誤解や混乱の元となる情報が蔓延しないよう、出処と信憑性には注意してください。

2月26日
■水星と火星の60度
 [水星:魚座:逆行中]
 [火星:山羊座:]

精神と知性に力を与え、反応速度を大幅にアップさせる配置です。
強い意思や衝動が発生しやすく、目標を達成するために行動しようとする方が多くなることが想定されます。
水星が関連するため、自力で行動すること、綿密な作業、言葉による交渉や説得といった要素がどこかで関連するはずです。水星の速度状態によっては効果期間が短くなるため、迅速な行動が配置を上手に使う鍵となるでしょう。
また、難しい技術や問題を解決し達成する事にも良い機会ではあります。
条件や制約等は明確になる傾向が強く、言った言わないを避けることが重要です。そのため、できる限り「交渉」の機会を設けて話し合うことがポイントとなります。
細部に目を向けすぎたり、情報量の多さが懸念されるため、関係する一人ひとりへの対処や姿勢には注意した方が良いかも知れません。おざなりにされていると感じてしまう誰かが出ないように気遣う精神が、配置効果を成功に向ける秘訣です。

そして今回は水星が逆行しており、魚座に存在します。
本来であれば積極的に判断・活動すべき時期ですが、手戻りとやり直しを誘発させる事になるでしょう。
また、混乱や迷いが多々存在する中にあっても、過去の情報や失敗から進むべき道が明確になるという状況が想定されます。
ただ、再度水星が順行に戻った後、水星と火星の60度が再構成されるのは牡羊座と水瓶座であり、今回の魚座山羊座ではありません。これは、手戻りで調整された状態は次の運気に影響を受けないか、大きく状況を進展させる事を意味します。

2月29日
■水星と天王星の60度
 [水星:魚座:逆行中]
 [天王星:牡牛座:]

精神に刺激を与え、情報流通量を活性化させる効果のある配置です。
現実面では興味をそそる話題やニュースという形で具現化することが想定されます。
新しい人との出会い、好奇心がくすぐられるグッズや概念との出会い、今まで人生で関わった事のない何かとの出会いに心が躍ることが多くなるでしょう。

この水星と天王星の組み合わせは、基本的にITや最新技術を表します。
普段であれば習得や理解が難しい分野であっても、この配置の下では助けが期待できます。
特に研究者や開発者にとっては良い配置となるはずです。洞察や天啓等によって、問題が突破できたり、既存のプロジェクトが躍進するといったケースもあるでしょう。
最近ではクラウドファンディング等、革新的なサービスや技術への資金を募るビジネスも増加しており、可能性を感じる分野等への後押し運気も期待できます。

1月の時点ではこれらの惑星は凶角を結んでいました。
この組み合わせの凶角は、ITサービスを中心に突発的なトラブルを発生させる力がありますが、今回の場合は発展のチャンスとなります。
IT機器を中心に、新しい仕組みを取り入れたり勉強する事に適します。

そして今回は水星が逆行しており、一度学んだ事にはまだ先があることに気づくでしょう。
2月初旬に何かを学んだり新しい仕組みを取り入れたのなら、ここでは調整が必要となるはずです。最後に水星が順行に戻った際、もう一度この配置がやってきます。
その時に全ての問題が解決し、次に進む事ができるようになるはずです。

2月29日
■金星と冥王星の90度
 [金星:牡羊座:]
 [冥王星:山羊座:]

恋愛運及び金運を中心に、制限や問題そしてストレスを発生させる配置です。
対人関係でもこの影響は発生し、人付き合いが嫌になるような気分を誘発させやすいため、他の効果で吉運があったとしても、どこか窮屈さを感じさせるものとなるでしょう。

愛情面では誰かへ対する気持ちは伝わりにくく、何かの壁が存在しているように感じるかも知れません。これはしばしば誰かに対する失望感を発生させ、既存の関係に波風を立てるといった状況になるケースがあります。
新しい出会いは暴力やハラスメントに繋がる事が多く、魅力的に見えたとしても深入りするのは危険かも知れません。
この近辺で何かを頑張って改善しようとしても、なかなかそれは報われないでしょう。恐らくそれは徒労に終わる可能性があります。
この近辺で一番良いのは、距離を置いて頭を冷やして考え直すことです。

金運面では予算が枯渇したり、債務の返済責任能力が低下するといった状況が発生しやすくなります。
仕事やビジネスの動きは問題に阻まれていたり予定が遅延するといった状況となる傾向が想定されます。仕事の権限を誤用しやすく、贔屓や不公平な状態となるでしょう。
上司と部下、売り手とお客の関係が正しく機能するように注意が必要です。

■3月前半の主な配置
これが3月前半の主な予測です。

3月4日
 金星と土星の90度
3月5日
 水星と金星の60度
3月8日
 太陽と海王星の合致
3月9日
 金星と天王星の合致
3月10日
 乙女座の満月
 水星の巡行化
3月11日
 太陽と木星の60度
3月14日
 火星と海王星の60度
3月15日
 太陽と冥王星の60度

3月前半は、混乱や驚きが続く可能性があります。
しかし水星が順行に戻るため、年度末の多忙な時期に移動や運送の混乱は最小限にとどまることが期待できます。

3月もANGEWORKの西洋占星術をよろしくお願い致します。


占い師:みすとりぶ
西洋占星術研究歴30年。本来はオカルト研究家だがIT企業オーナーも務めている。
占い師向けツールやアプリは自分で設計開発しており当サイトのシステムは全て彼の産物。
ITによる正確な星の位置や角度及びに過去のデータを元に、淡々と事実と結果と解決方法を伝える占いスタイルは、女性のみならず男性からも評価を得ている。
経営者の集まりでは占い希望者が殺到してしまい人数制限をする為「予約を取る気がない占い師」と言われている。(現在対面占いは停止中)
「ANGEWORKの星占いブログ」を連載

2020年2月後半の星座別運勢
(2/16から2/29まで)