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2020年7月後半の全体運
(7/16から7/31まで)

今月の12星座占い
厳しさを持つ配置、水星順行による再発
既にこの占いを発表する頃には、水星が順行に戻っています。
この後半はこの水星が絡む運気が複数存在します。つい最近体感したばかりの状況を再度感じる事になるでしょう。
この後半における水星は吉角、凶角共に存在します。そのため、以前発生した時期を確認し、活用したり警戒するなどの対応が望ましいと思われます。
しかし速度超過と舌禍を誘発してしまう、水星火星90度には注意して下さい。

また、最近日本のコロナ感染者数は増加していると言われています。
占星術的に見るのなら、先日再合致した木星・冥王星の再合致が原因となります。
その後太陽と木星・冥王星が次々と180度を結び、問題があるのに止められなかったり、拡大や肥大化に歯止めがかからない状況も問題となっていたはずです。
最初の木冥合致があった4月に第一波、今回の再合致で第二波、そして11月に最後の合致が待っています。大雑把に見て、秋頃が最後の波となるものと想定されます。
残念ながら、半年スパンに影響する夏の食においても、対処権限を持つ方々の判断は芳しいとは言えなかった点があります。そのため、長引く事は避けられない点が残念ではあります。

更に、今回の食による半年スパンの運気は、コロナ以外にも格差が元になった強い感情が互いの敵対心を煽る構造になってしまっています。
古くから続く格差、コロナによって発生した格差、牡牛座天王星による女性から見た格差等は、社会を深刻な方向に発展させることが懸念されます。
格差問題にむき出しの怒りを持って対応すると、揺り戻しの際に再度問題を悪化させてしまうだけとなるでしょう。是正の手段を間違った場合、せっかくのチャンスが逆に溝を深めて未来に恨みを残してしまいかねません。
我々一人一人の慎重な判断が求められるという事になるでしょう。

■7月後半の主な配置
これが7月後半の主な配置です。

7月16日
 太陽と冥王星の180度
7月21日
 太陽と土星の180度
 蟹座の新月
7月23日
 水星と天王星の60度
7月25日
 木星と海王星の60度
7月27日
 金星と海王星の90度
7月28日
 水星と火星の90度
7月31日
 水星と木星の180度
 水星と海王星の120度

赤字:凶角 青字:吉角 紫字:吉凶混合

毎年ならこの時期は夏休みが始まり活気づくはずでした。
コロナが状況を悪化させているのは間違いありませんが、星回りとして見ても厳しい配置が多々存在しています。
7月中旬から新月にかけてが特に激しく、全体運などに深刻な影響を与える太陽の凶角が発生しています。これによって正念場や佳境を体験したり、厳しい試練を乗り越えるといった運気が発生しやすくなると思われます。
多くの方々は、コロナ渦で既にそういった運気を体験しているかも知れませんが、ここでもまた重要なウィークポイントの一つとなる可能性があります。

山羊座で逆行を続ける木星・土星・冥王星は権力を持つ方々や政治に関わる方々への苦難やトラブルをも示すため、政府に頼るばかりではうまく行かないかも知れません。
場合によっては権限を持つ方々が再度厳しい決断をする事になったり、甘く考えていた方々が対応を強制される可能性すらあります。状況変化を拒み続ける姿勢は自分自身をも危うくするという事を理解する必要があるでしょう。
文字通り私達個人レベルでも対策や立ち向かう姿勢が必要であるものと思われます。

以下に、全星座と世相等に影響する、各配置の効果を解説します。

7月16日
■太陽と冥王星の180度
 [太陽:蟹座:]
 [冥王星:山羊座:逆行中:]

権力との対立を誘発させたり、野心をくすぐるような心理を発生させやすい配置です。
冥王星が関連すると、大抵の場合は力関係を元にした強烈な変化が発生する傾向があり、人によっては運命が大きく変わる可能性もあります。
物事を断定したり、変化を拒んでしまうと、この配置の凶意が強烈に発生します。プラスに使えれば大きな幸運に変化するものの、大抵の場合は問題から逃げたり変化を拒んでしまい、厳しい運気に追い込まれるケースが多いようです。
悪い習慣を止めて新しいサイクルに入る勇気を持つと良いでしょう。
また、集中力を必要とするような状況を発生させたり、大きな状況の変化が強制されることがあります。そして、そのような運命に関わった場合、根本的な性格や人生の方向までも変わってしまうかもしれません。(これは星座や生まれによっては余り影響しないケースもあります)

太陽は基本的な運勢や全体運といった部分を扱うため、これがあなたの出生図の重要な位置と合致している場合は強烈な運勢を体験するという事もあります。

なお、この占いを読まれて用心されている皆様にはご縁がないかも知れませんが、この極端な運気は稀に犯罪や災害といった強烈な問題を発生させるケースがあります。
冥王星が逆行しているため、なかなか発生しにくい件を極端に恐れてしまうあまり、望ましくない行動に走ってしまう事が想定されます。
権力や上下関係といった問題が拗れてしまうと、最悪の場合このような事件に発展するという例があるというだけの事ですので、日本では簡単におおごとには至らないでしょう。

7月21日
■太陽と土星の180度
 [太陽:蟹座:]
 [土星:山羊座:逆行中:]

義務や責任といった件を深刻化させる配置です。
土星は逆行中という事もあり、今までの行動が問われるというケースが多くなるでしょう。これらの惑星が仕事やお金に関連する星座の場合は、難しい舵取りや義務を果たす必要に迫られるかもしれません。
また、この配置は心理的にストレスをためやすくなったり、追い込まれたような気分になる事が多くなります。
土星は厳しさと同時に孤独感を与える事が多く、一人で抱え込んでしまうことは解決から遠ざかる可能性もあるため、悲観的なまま状況を止めてしまわないことが重要です。

しかしこの配置で発生した壁や問題、そして責務等について努力し成果を挙げたり責任を果たすという行動は、その後大きく報われる可能性があります。

このような配置で問題に出会った場合、経営者、役職、自営業者といった責任のある地位で成功する方は、負けずに努力を続けることでその成功を掴む運命を辿ります。
責任や義務を単に嫌がるのではなく、状況を良く分析し、目上の立場(お客様、上司)の方々が望むことを把握してみましょう。その努力と姿勢が、凶意を吉運に変化させてくれます。

7月21日
■蟹座の新月
 [太陽:蟹座:]
 [月:蟹座:]

蟹座で食が発生したばかりですが、今回も蟹座で新月が再発します。
位置的に蟹座の境界線ギリギリの場所となっています。
ホロスコープ2020年7月後半

星座ギリギリの境界線近辺は、その星座の特性に合わせた問題が表面するケースが多く、大抵は凶意を含むものとして警戒します。
また、山羊座に戻ったばかりの土星もまた境界線近辺であり、この新月と180度という対立を深刻化する配置となっています。責任と義務、時間制限と大きな壁といった問題はプロジェクトに対して真正面から立ちはだかる事となるでしょう。
新月に位置する恒星は吉凶混合の要素がありますが、このケースでは凶意の方が多くなってしまう懸念があります。

新月の直前には太陽と冥王星もまた180度を組んでおり、この新月でも影響が色濃く出ている可能性があります。
権力を持つ方々の困難、今までの社会構造に対する深刻な問題や隠された真実の発覚、治安の悪化等々、協力しあう姿勢が必要な時期でありながら、難しい要素を持っています。
第二派とも言われるコロナ問題は、木星・冥王星の合致時期とも近い関係から、この近辺では厳しい問題に耐える必要に迫られる可能性も濃厚です。
更に、新月は双子座に逆入座したばかりのドラゴンヘッドと30度を結んでいます。この30度は空色で表示されていますが、実は簡易な配置ではありません。
利害や理解が相違する何か同士を結合させ、解決する必要があることを示しており、安易な考えで物事が進まない可能性があります。

これらの点から、今回の新月は困難が多くなると想定されます。
前回の食のテーマにより、互いに激しい意見をぶつける昨今の世情が続くものと思われます。が、そこに巻き込まれると運気を下げるだけとなるでしょう。土星が絡む場合は忍耐と地道な努力が成功の鍵となるため、謙虚に振る舞い、感情に踊らされず、最終的な安定を目指すことが運気の鍵です。

7月23日
■水星と天王星の60度
 [水星:蟹座:]
 [天王星:牡牛座:]

精神に刺激を与え、ニュースとコミュニケーションを誘発します。
受け取るメッセージ等は思いがけないものであり、吉角である関係から嬉しい内容が中心となる事が想定されます。今回は天王星が牡牛座にあることから、経済に関する事やIT機器等に絡んだものとなるでしょう。
また、内部からはニュースではなく閃きや直感、そして発見が発生しやすくなります。
感覚が鋭くなり、天啓を得られたかのように新しい視点から物事を見ることができるようになるケースもあります。
繊細なセンサーを研ぎ澄まして最適な道筋を見つけることで、今まで壁が存在していた場所から一足飛びに抜けることすら可能となるでしょう。
特に水星・天王星の組み合わせはPCやスマホ、そして最新技術とIT機器群を示しています。流行のテレワークやAI等といったものを有効活用し、新しい可能性を見つけ出すことで、大きな幸運を受け取る事も不可能ではありません。
しかし水星の動きは早く、加えて天王星が絡む配置は効果期間が短い傾向にあります。
有意義に活用しなければ一瞬の思い出で終わってしまう点には注意しましょう。

この配置は水星が逆行から順行に転じた関係から、今年3度目の発生となります。

 2月29日:初回
 6月05日:水星逆行による二回目
 7月23日:今回

2月末日近辺に発生した状況も今回が最終決算です。
やり直しがあったかも知れませんが、これで良い形に収まるでしょう。インスピレーションやアイデア、革新技術を上手に活かして物事をプラスに導いて下さい。

7月25日
■木星と海王星の60度
 [木星:山羊座:逆行中:]
 [海王星:魚座:逆行中:]

精神の調和と成長をもたらす配置です。
現実的や個人的なことよりも、精神的そして協調的な要素を後押ししてくれます。
各星座の運気において、木星が位置する星座が示す方々とは、精神的な繋がりを感じる事ができるでしょう。戦いや離反ではなく、協調と助け合いが期待できます。
他者に対して寛容の精神を発揮することは、あなた自身にも寛容な判断をして頂ける、ということに繋がります。互いに誠実な行動を守ることは発展にも繋がるでしょう。
芸術やクリエイティブな作業等にも効果的で、そういった職業や活動に就いている方々は後押し運気により素晴らしい作品を生み出せる事があります。

マイナス面としては、精神性を重視するあまり現実面が弱いという点です。
仕事運や金運、そして厳密や約束・契約等ではこれがマイナスとなる可能性があります。
暗黙の了解や善意に期待しすぎてしまうと、曖昧さによって自分の首を締めてしまう可能性もあります。調子が良いときに曖昧で、悪くなった途端に険悪になる、という状況はこの運気でもしばしば散見されることです。
善意で繋がることは大事ですが、親しくとも礼儀や約束を守るようにしましょう。また、心配な場合はこの時点で明確に釘を差し証拠を残す事等で回避が可能です。

この配置ですが、2020年は3回の発生を予定しています。
木星の逆行によって以下のスケジュールで発生します。

2月19日:初回発生
7月25日:木星逆行により2度目の発生
10月10日:木星順行化により最後の発生

配置がこのように複数回発生する場合、最初の事象で起きた現象は手戻り又はやり直し、そして考え直し等のシーケンスを伴います。それは決して悪い事ではなく、甘い見通しを認識させて正しい未来へと導いてくれる働きをしています。
木星が逆行する際は物事の拡大が止まりにくくなったり、丁度よい加減で止めておく必要が出てきます。海王星も逆行しており、安易な夢や希望を軸にして考えるのではなく、目の前の現実や数字を基準にして判断する必要があることを意味します。
前回の時期に発生した現象を思い出し、あなたの状況に照らし合わせ、この配置をご活用下さい。

7月27日
■金星と海王星の90度
 [金星:双子座:]
 [海王星:魚座:逆行中:]

自信を喪失させたり、失望感を作り出しやすい配置です。
恋愛運や金運に関して、不正確なイメージ(虚像)を作り出してしまうかも知れません。、また、自分で作り出していたイメージと現実の差が見えてしまいがっかりするという心理を誘発させます。理想を押し付けていたが故に、落胆するというケースも想定されます。
海王星は「イメージ」に関係しており、恋愛や金運そしてイメージ戦略に関係する分野で真実とは違う姿を見せようとする効果もあります。それらの力は現実の世界で「嘘」「誇張」「詐欺」といった形で現れる傾向となるでしょう。
美味しい話や曖昧な計画には乗らず、現実的に可能性が低いことが簡単に起きるはずがないと身構える位が堅実で安全です。

また、誰かに甘えたり依存する関係はこの配置近辺で悪化しやすい傾向があります。
互いの信頼関係を確かめ、誠実な対応ができるのなら回避する事も可能でしょうが、不公平な関係をそのままにしてしまうと、さらに厳しい状況になる危険性があります。
万が一、親切心や同情心を愛情と履き違えてしまうとそれは泥沼化してしまい、なかなか切り離すことができなくなってしまうかも知れません。

以上の点からこの近辺では下手な譲歩や曖昧な判断をしない事をお勧めします。
海王星の力は薬やお酒等にも関係します。使いみちを誤ったり、お酒に逃げるような行動もまた状況を悪化させるばかりか、健康面や金運にも問題を発生させやすくなるため、律する姿勢の重要さを教訓として学べる時期となるはずです。

7月28日
■水星と火星の90度
 [水星:蟹座:]
 [火星:牡羊座:]

口論を誘発し、「口は災いのもと」ということわざを現実化させる配置です。
思考速度をアップさせますが、脊髄反射的に反応してしまうためその効果はあまり望ましいものとは言えません。この近辺ではちょっとした言葉の棘が反感を買ったり敵を作りやすく、普段よりも発言には注意しなければなりません。
また、この近辺で下された意思決定や議論の結果は何かが間違っている可能性があります。法的な面やルールに関連する場合は焦ってしまうと後悔する事になるでしょう。

また、速度や限界を追求するという欲求も増幅させるため、運転や機器操作等もまた十分な注意が必要です。移動時のトラブルや手足に関する刃物の事故等も発生しやすくなるため、普段関係している場合は警戒すべきです。
気が短い方は訳もなく苛々したり落ち着かない気分も誘発させますが、無理に抑える方が却って危険になるかも知れません。

これもまた今年3度目の再発です。

 5月11日:初回
 7月09日:水星逆行により2回目の発生
 7月28日:今回

初回は違う星座であったため、その際とは状況が変化しています。
しかし今回は7月前半に発生した配置と同じ星座となるため、その時期に問題を経験した方々は再度同じ傾向の蒸し返し等に注意が必要です。
両方とも順行しているため、発生期間は短めではあります。が、やはり注意するに越したことはないでしょう。

7月31日
■水星と木星の180度
 [水星:蟹座:]
 [木星:山羊座:逆行中:]

思考能力を活性化させる効果があり、読み書き話しに関係する事象は木星効果によって拡大させやすくなるという傾向を持っている凶角です。
大抵の場合、アイデアを思いついて試してみたくなったり、知識欲が湧いて様々な疑問を解決したいと考えたり、それらによって議論や話し合いなどが発生する事になります。
また、木星が持っている楽観的な性質は、アイデアや進んでいる方向が全て良い結果に繋がるのではないか、という安易な心理を誘発させる力があります。

一見良いことが多いようにも見えますが、これは凶角の一種です。
発展や拡大は良いのですが、この配置近辺では細部に潜んだ重大な問題や落とし穴に気づきにくいという面をも持っています。
それに気付かず、周囲を巻き込んで大きな話になってから重大な抜けを見つけてしまった場合、そこで何が起きるのかは言うまでもないでしょう。
また、楽観的な姿勢は時に周囲の都合やしがらみそして社会常識を無視したような舌禍を招いてしまうケースがあります。木星が逆行しているため、政治や法律等に関した内容には首を突っ込まない方が無難でしょう。

この近辺では、敢えて風呂敷を広げずに無駄を一つ一つ削いでいくという、真逆の行動が最終的な幸運をもたらします。
ノリに乗っている人からみれば、水を差すだけのつまらない輩に見えてしまうかも知れません。しかしリスク管理は重要です。参加するにしても火の粉が掛からないように予防線を貼っておくという事が後々我が身を助ける事になるでしょう。

7月31日
■水星と海王星の120度
 [水星:蟹座:]
 [海王星:魚座:逆行中:]

想像力を掻き立て、イメージングの世界に追い風をもたらす配置です。
感受性が強い方々はこの配置が発生することで、精神的な世界が広がるように感じるかも知れません。
小説や物語等といった、創作が必要な世界に関係している方々にとっても追い風が吹く運気なので、出版や映像が関係する業界は調子が良くなるでしょう。

しかし、会計や実務といった厳密な管理が必要な業界、又は個人であってもお金の管理等には余り向いていない配置です。
これらの惑星がお金や仕事に関連する位置に来ている星座であれば、甘い見通しや状況把握は後で問題になる事が多いため注意すべきでしょう。
また、海王星が逆行するタイミング近辺でこの角度を結ぶため、現実からかけ離れた理想ではなく、実現性を伴ったものとなる傾向があります。それは夢が敗れるようなマイナスな思考ではなく、ゆっくりと現実に目覚めるようなものとなる傾向が想定されます。

■8月上旬の主な配置
8月1日
 水星と冥王星の180度
8月2日
 太陽と天王星の90度
8月4日
 水瓶座の満月
 水星と土星の180度
 火星と木星の90度
8月11日
 水星と天王星の90度
8月13日
 火星と冥王星の90度

残念ながら凶角が多く、火の気が強い配置まで存在しています。
次回発生する水瓶座の満月もマイナーアスペクトと呼ばれる凶角が存在し、かなり厳し目のものとなる可能性があります。その前後にある配置も難しく、政治や大きな企業・団体といったレベルでの困難が発生するかも知れません。
水星と天王星の凶角は毎回何かしらのITサービスにトラブルを発生させています。テレワークが浸透してきた昨今、セキュリティやネットワークダウンへの対策・警戒が必要となるでしょう。
今のうちから突発的なトラブルに備える気構えや準備が問題を避ける秘訣です。
来月もANGEWORKの西洋占星術を宜しくお願い致します。


占い師:みすとりぶ
西洋占星術研究歴30年。本来はオカルト研究家だがIT企業オーナーも務めている。
占い師向けツールやアプリは自分で設計開発しており当サイトのシステムは全て彼の産物。
ITによる正確な星の位置や角度及びに過去のデータを元に、淡々と事実と結果と解決方法を伝える占いスタイルは、女性のみならず男性からも評価を得ている。
経営者の集まりでは占い希望者が殺到してしまい人数制限をする為「予約を取る気がない占い師」と言われている。(現在対面占いは停止中)
「ANGEWORKの星占いブログ」を連載

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